【家庭や職場で役立つ心理学】自分の感情と向き合うには、自分と対話することからスタート

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発達子育ての実体験からくる深い共感力と心理学・脳科学に基づく具体的な方法で我が子の問題行動をこっそり改善させる発達障害専門カウンセラー立川洋子です。

 

人間が自ら行動をする時、ある二つの理由があると言われています。

1つは、苦痛を取り除くこと。

もう1つは快楽を得ることです。※快楽を願望に置き換えると分かりやすいかもしれません。

 

そして、どちらにも共通していることは自分の気持ち(感情)と向き合うことです。その感情こそが、行動の原動力になるのですが、それを知らないと、物事の状況や出来事に振り回されてしまうようになり、改善や解決、成長などから遠ざかって行ってしまうことがあります。

 

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自分の感情と向き合うには、自分と対話することからスタート

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自分の感情と向き合うことは、自分自身に問いかけ、対話することです。

そのサインの一つとなるのが”違和感”です。

 

なんとなくしっくりこない・・・

なんか違うように感じる・・・

 

そう感じることはありませんか?そういった自分の心の動きをスルーせず、自分に問いかけてみることです。

 

「私って、今どんな気持ちだろう?」

 

そんな風に自分に問いかけ対話してみることです。

 

今まで自分と対話をしたことがないと、人によっては対話すること自体に違和感を感じるかもしれません。そんな場合は、日記帳やメモ帳に自分が感じたことや思ったことを書き出すような感覚で構いません。こう感じた、思った、など大丈夫です。

 

ただ、くれぐれも自分の感情に対して、良い悪いなどの〇×をつけないようにしましょう。

 

感情に良いも悪いもありませんし、感情はあなた自身の一部です。

感情に×をつけることは、あなたた自身が自ら自分に×をつけ、否定することになります。それは、課題や悩みの改善やこうなりたい!成長したい!という想いの妨げになります。

 

自分の感情と向き合うことを日常の中で1分、2分でも良いので作ってみると、それだけでも気持ちが落ち着くことがあります。是非、日常の中で違和感を感じることがあった時は自分の感情と向き合ってみることをお勧めします。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

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