【発達子育て】夫には我が子の発達の不安や悩みを”I(私)メッセージ”+”~してほしい”のセットで伝えてみよう

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『お母さんをやめたい!』と思うほど発達子育てに疲れたお母さんへ
我が子の癇癪、パニック、逆ギレを減らし、困り事を改善しながら自信を育む発達障害専門カウンセラー立川洋子です。

 

我が子の発達特性に悩むあなたは、夫のこんな言葉に悩んでいることはありませんか?

 

「子どもなんてそんなもんだろう?」

「そのうちかわるんじゃないか?」

 

夫が子どもの発達特性に対して理解がない、というよりも理解しようとすらしない様子に、あなたは傷ついたり悩んだりしているのではないでしょうか?

 

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あなたの不安や悩みを”I(私)メッセージ”+”~してほしい”のセットで伝えてみよう

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発達子育てを頑張るお母さんは、よそのママ友さんがしなくていい心配や不安を日々抱え、戦っています。そのため、ご主人にはあなたの味方であってほしいし、気持ちを聴いてほしい、このままでいいとか悪いとか確認をしたいと思うのは当然です。

 

でも、何度も冒頭のようなことを夫に言われたら、もしかするともう夫はあてにしてないと諦めているかもしれません。

 

それでももう一度夫と我が子のことを話すことを挑戦してみませんか?

実は夫に話を聞いてもらうためには伝え方の工夫が必要です。

 

その工夫は”I(私)エッセー時”+”具体的に~してほしい”のセットで伝えることで、あなたの”気持ち”と”具体的に相手にしてほしいこと”を言葉で伝えることです。例えば、「私は子どもの発達特性が不安なの。だから、あなたに私の不安について学校の先生に相談したほうがいいか一緒に考えて欲しい。」という具合です。

 

もし、それでも話を聞いてもらえない場合は、家族以外で発達障害に特化している相談員やカウンセラーなどを頼ることがお勧めです。

 

発達子育ては他のママ友さんがしなくていい心配や不安を抱えるものです。つまり、他のママ友さんには心配や不安を共有できないんです。そのため、発達障害の支援をしたことがあるカウンセラーや相談員などの専門家を頼る方が、より理解してもらえます。

 

但し、相性はあるのであなた自身の目と心と直感で選んでくださいね。

 

そして、もしこの記事を発達特性をもつお子さんのお父さんがお読みであれば、是非ご夫婦でしか話せない我が子の発達についてじっくりと話してみてほしいです。

 

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

最初の一歩は”話してみること”

  • 我が子の発達特性からくる問題行動をこっそり改善したい
  • 発達障害に特化したサポート方法を知りたい
  • 発達障害の傾向が見られるがどうしたらいいか分からない
  • 学校の先生に子どもの特性を理解してもらえない
  • 目の前の問題を改善をしたい
  • 子どもの将来の自立と自律に必要なことを知りたい
  • 子どもの癇癪、パニックの対処を知りたい
  • 子どもを怒鳴ったり叩いたりするのをやめたい
  • 子どもの本当の気持ちを知りたい
  • 子育てが辛くて、母親を止めたい気持ちになる
  • 発達特性をもつ我が子の将来が心配
  • カサンドラ症候群かもしれない

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発達障害専門カウンセラー 立川洋子(たつかわようこ)

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