【二次障害】発達障害の特性を持つ我が子の対応は二次障害防止のためにも、小さな困り感を見逃さない!

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「やっと分かってもらえた!」
発達子育ての実体験からくる深い共感力と心理学・脳科学に基づく具体的な方法で我が子の問題行動をこっそり改善させる発達障害専門カウンセラー立川洋子です。

 

発達障害の特性を持つ我が子の対応において注意する必要があることとして、発達特性に応じた環境作りと特性に応じた対応は必要不可欠です。そしてもう1つ。”二次障害”の予防も考えていく必要があります。

 

二次障害は、発達障害の特性や症状の程度、個人差により発症する人もいればしない人もいます。多くは特性により、周囲とうまく意思疎通ができず、それが生きづらさや生活のしづらさになってしまうことで発症します。

 

代表的なものとして、不登校、うつ病や統合失調症などの精神疾患、引きこもりや暴言・暴力等があります。いずれも、どの年代に発症しても、本人だけでなく、家族にも大きな影響があります。

 

なにより本人がとっても辛く、人生への影響が心配です!

 

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発達障害の特性を持つ我が子の対応は二次障害防止のためにも、小さな困り感を見逃さない!

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特に小学生、中学生などの学童期にその子の特性に応じた環境や対応の支援を考えて行かない場合、思春期から大人への時間に向け、二次障害へと発展していくことが多くあります。

 

そして、二次障害は成人期以降大きな影響となり、孤立や孤独へと繋がり、症状が長期化してしまうことも心配です。

 

そのため、発達障害の特性が見られる場合、本人または周囲が小さな困り感を無視せず、また一人で抱え込まずに、困り感を解消、改善していくことを積み上げていくのが大事です。

 

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

 

最初の一歩は”話してみること”

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