発達子育てを頑張るあなたがまず知りたいのはどっち? 「効果的な対応?」それとも「効果的ではない対応?」

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『お母さんをやめたい!』と思うほど発達子育てに疲れたお母さんへ
わが子の癇癪、パニック、逆キレを減らし困り事を改善しながら自信を育む「発達障害専門カウンセラー」立川洋子です。

 

発達子育てを頑張る親にとって、インターネットや書籍などを通じて、発達子育てにおける”効果的な対応”は見つけやすく、情報を得やすくなってきています。

 

実際に発達障害(自閉症スペクトラム)の特性をもつ我が子の子育てに困り果てていた以前の私も、我が子の癇癪を鎮める”効果的な対応”はないか?と一生懸命探し、情報を獲得し、家庭内で実践することで多少の効果を感じることが出来ました。

 

効果的な対応方法の情報が沢山あり、獲得しやすくなったのは朗報です。

そこで、あなたに質問です。

 

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発達子育てを頑張るあなたがまず知りたいのはどっち?
「効果的な対応?」それとも「効果的ではない対応?」

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発達子育てを実生活でしている親としても、発達障害専門のカウンセラーとして発達子育てを頑張るお母さんのサポートをする立場としても思います。

 

効果的といわれる方法を全部を試すほど、時間も、余力も、親にはない!

 

母業はとても忙しいですし、仕事を持っているお母さんであればなおのことです。そして何より・・・

 

「一生の内で子育てできる時間は限られている!」ので、効果的な対応方法かもしれないけど我が子の特性に合っているか分からない方法を試すだけの時間的、精神的、体力的余裕はお母さんにも、また子ども本人にも十分ないと思っています。

 

目の前で起こっている困りごとがあるならば、親子で疲弊してしまう前に、まずその改善・解決をすることは必須です。

 

そして、同時に重要なのは「効果的ではない方法」を知ることです。もし、親の自分が効果的ではない対応方法を日常的にとっていたと分かれば、それを一つ一つやめていくことが困りごとの改善を加速させます。

 

発達子育てにおいて「効果的ではない対応方法」を知ることは発達子育てがしやすくなることに確実に繋がります。

 

「効果的ではない対応方法」にはどんなものがあるか?明日から順番にお伝えしていきます。まず一つ目は”言葉”と”態度”についてです。もし、あなたが普段使っている子どもへの言葉遣いが「ダメ!」「違う!」「なんで出来ないの?」というような否定的なものが多い場合は要注意!明日も必ず読んで頂くことを強くお勧めします。

 

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

最初の一歩は”話してみること”

  • 発達障害に特化した支援方法を知りたい
  • 発達障害の傾向が見られるがどうしたらいいか分からない
  • 学校の先生に子どもの特性を理解してもらえない
  • 目の前の問題を改善をしたい
  • 子どもの将来の自立と自律に必要なことを知りたい
  • 子どもの癇癪、パニックの対処を知りたい
  • 子どもを怒鳴ったり叩いたりするのをやめたい
  • 子どもの本当の気持ちを知りたい
  • 子育てが辛くて、母親を止めたい気持ちになる
  • カサンドラ症候群かもしれない

1つでも当てはまる方は、個別カウンセリングをお試しください。

カウンセリングだからあなただけの時間と空間がありますので、安心してお話しいただけます。

あなたの100%味方として、あなたの悩みや問題解決に伴走します。

 

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発達子育てを頑張るお母さんのための駆け込み相談室
心理カウンセラー 立川 洋子

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