発達障害に特化した手立ては発達障害の特性の有無にかかわらず、とても有益な手立てが多い

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『もう発達障害の特性を困りごとにしない!』心理学と脳科学をもとに将来の自立に必要な力を育み、親子で”自分らしく生きる”を実現させる「発達障害専門カウンセラー」立川洋子です。

 

子育てをしていると沢山の笑顔や喜びを感じる一方で、沢山の「なぜ?」「Why?」を感じることがあるのではないでしょうか?

 

特に発達障害の特性をもつ子どもや発達障害の疑いを感じたりグレーゾーンの子どもの子育てを頑張るお母さんは、日常の生活の中で笑顔や喜びよりも「なぜ?」の方多いかもしれません。

 

「なぜ?」に対して理由や手立てが分かればいいのですが、どうしてよいか分からなかったり、沢山の「なぜ?」を感じると、私たち人間の脳はまるでフリーズしてしまい、実際に動けなくなってしまうものです。

 

それは、「なにかした方がいい!けど、分からない・・・」と時間だけが過ぎてしまい、不安を感じる自分に対しても、発達特性やその可能性を感じる我が子に対しても、不安や将来の可能性も全て放ってしまうことになり兼ねません。

 

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発達障害に特化した手立ては発達障害の特性の有無にかかわらず、とても有益な手立てが多い

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発達障害の特性をもつ人への手立て(対応方法)は、どの人にも有益なものが多いです。そして、発達障害の特性が見られる場合、基本的には大人になってその特性が薄まることはあっても、完全にゼロになることはありませんので、子どもから大人まで基本的な対応姿勢と方法は同じです。

 

ライフステージ(小学校、中学校、高校、大学等の学校への入学、卒業、就職、結婚等)によって一般的に求められるまたは必要なことは異なるので、絶対全て同じではありませんが、基本的な部分は同じです。

 

実際に私は、企業の中に常駐して大人の発達障害やうつ病などの精神疾患をお持ちの方がたを支援していた時に活用していた支援手法は、発達特性を持つ子どもへのものと基本的部分は同じでしたし、現在も同様です。

 

そして当時私が支援していた大人の発達障害の方がたは、自閉症スペクトラムASDやADHDの確定診断を持っている方、二次障害を併発している方、また診断はASDだけだけれどもADHDの症状も見られる方などさまざまでしたがその方に対しても同様の手立てをベースに少しのサポートをすることで、彼らは立派に会社の一員として仕事を全うしていきました。

 

つまり、診断の有無や年齢にかかわらず、発達障害の特性を持つ方への基本的な支援方法や姿勢は同じで、有益であるということです。そして、受診や診断の有無に拘わらず、有益な支援方法はあるということです。

 

そのため、少しでも子育てに悩んだり、発達障害の特性を感じるならば、その有益な方法を試しながら、我が子に合った方法を見つけ、我が子の未来を幸せへと導いていきませんか?具体的な方法に興味のある方は是非発達子育てを頑張るお母さんのための駆け込み相談室にご相談くださいね。

 

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

最初の一歩は”話してみること”

  • 発達障害に特化した支援方法を知りたい
  • 発達障害の傾向が見られるがどうしたらいいか分からない
  • 学校の先生に子どもの特性を理解してもらえない
  • 目の前の問題を改善をしたい
  • 子どもの将来の自立と自律に必要なことを知りたい
  • 子どもの癇癪、パニックの対処を知りたい
  • 子どもを怒鳴ったり叩いたりするのをやめたい
  • 子どもの本当の気持ちを知りたい
  • 子育てが辛くて、母親を止めたい気持ちになる
  • カサンドラ症候群かもしれない

1つでも当てはまる方は、個別カウンセリングをお試しください。

カウンセリングだからあなただけの時間と空間がありますので、安心してお話しいただけます。

あなたの100%味方として、あなたの悩みや問題解決に伴走します。

 

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発達子育てを頑張るお母さんのための駆け込み相談室
心理カウンセラー 立川 洋子

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