悩んでもいい!でも悩みや苦しみに”浸りすぎ”はいけません!

ただ気持ちを話すだけで

なにをやっても報われない重苦しい過去がふわっと解けはじめ生きる勇気がわく

やさしい自分育てなおしをサポートするリライフカウンセリング立川洋子です。

 

あなたはこんな苦しみや辛さを長年繰り返していませんか?

 

 

「あの時の

 あの人の

 あの言葉が

 ああされたことが

 許せない・・・

 苦しい・・・」

 

思い出したくないのに、ふとした時に自然と湧き上がって涙があふれてくることがあるかも知れません。

 

 

それが長年、何度も、繰り返されると、とても苦しいと思います。

 

 

この苦しい状態や気持ちから

早く解放されたいのに、

嫌なのに、

何度も思い出してしまうことで

苦しみが上乗せされるような感覚になってしまうと思う。

 

 

辛いですよね・・・

 

 

それは、

苦しみに浸り過ぎている状態です。

 

 

私たち人間は、誰かとかかわって生きていくことが必要です。その中で、合う人、合わない人、好きな人、嫌いな人がどうしてもいるものです。

 

 

もう、理屈じゃありません。

でも、かといって全くかかわらずに生きていくこともできないため、心の葛藤が悩みや苦しみとなって表れます。

 

 

つまり、心の葛藤をゼロにすることはできないのです。

 

 

だから、

葛藤をゼロにしなきゃ!

とか

葛藤や苦しみがある自分はダメ!

思う必要はないのです。

 

 

また、繰り返し考えてしまうのは、あなたの頭の中の記憶がそうさせているのです。

 

つまり、その出来事の相手がどうしたというよりも、あなたの記憶が今も尚あなた自身を苦しめている状態です。

 

 

言い換えると、自分で自分を苦しめている状態です。

 

 

その状態から解放される=悩みの解決には、

 

 

浸りすぎないことが重要

 

 

その為のポイントは2つ。

①悩みや葛藤を抱える自分を受け止める。

ダメ!と×(バツ)をつけるのではなく、「苦しい」「辛い」「悩んでる」「葛藤している」と自分の状態に気づき、その事実をただ受け止めるだけです。

 

 

実は、たったそれだけで浸りすぎるのを防げます。

 

②心のケア(手当)

心のケアは、色々な方法があります。

認知行動療法、潜在意識、心のトリセツ、インナーチャイルドワークなどさまざまです。

 

 

最初はカウンセリングや相談など、誰か心の専門家と一緒にするほうが不安や恐怖などの中でも安心安全に取り組めます。

 

 

でも、一番大事なのは、自分でもできるようになることだと私は思っています。

 

当リライフカウンセリングは、悩みや苦しみの解決解放のために、ただ伴走するだけではなく、カウンセリングルームを出た後のあなたの生活、人生を重視しています。

 

 

そのためには、自分で自分の心のケアができることが必要です。

 

 

その具体的な方法を、カウンセリングを通じてお伝えしています。

但し、必要とする人だけに届けています。

必要だと感じた方は迷わずご相談くださいね。

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