アダルトチルドレンが失ったもの、それは・・・

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女性のためのリライフカウンセリング
心理カウンセラー立川洋子です。

 

最近、

”自分に自信がなくて、思うように生きられない”

という話をよく聞きます。

 

自信がないの正体は喪失感


「自分がないような気がする」

「自分がどうしたいか分からない」

「自分で決めることができない」

「自分で決めることが怖い」

 

これらの悩みをお持ちの方の言葉の先に

こうした思いが続いているよう感じます。

 

 

自分が

なにを大切にしているか?

 

自分が

なにを大切にしたいか?

 

わからない・・・

 

 

このような状態を心理の世界では

 

自己の喪失といいます。

AC傾向の方はチャンスを
失ってきています


自己の喪失は

アダルトチルドレンの傾向がある方に

多くあります。

 

誰でも幼少期の家庭の中で、

親からの言葉や関わりのなかで

親から愛情だけではなく、

経験や喜怒哀楽の感情表現

などを通じて、

 

自分の心の中に

守られる感覚

愛される感覚

自尊心、自己肯定感や自信などを

育むチャンスがあります。

 

がしかし!

 

 

アダルトチルドレンの場合や

家庭機能不全家族の環境

何かしらの事情で親が不在がちや

いわゆる毒親家庭の場合などは

 

自尊心、自己肯定感や自信を

身につけるチャンスを失ってしまったことが殆どです。

影響は家庭の「外」に
出た後に分かります


学校生活、社会人生活などを通じて

出会う人々と自分を比較したり

他者からの影響や刺激を受けて

違和感や生きづらさを感じていきます。

 

人間関係

仕事

恋愛、結婚

家庭生活

夫婦生活

自己実現

など

 

あなたの人生全般に影響を及ぼします。

そして、

いつも同じようなネガティブパターンを繰り返していることが多いです。

 

気持ちの面では、

「苦しい」「自信がない」といった

強いネガティブ感情に襲われます。

 

あまたの中は

自分で自分を責める声がしています。

 

行動面でも

酷い時は身動きがとれなくなります。

 

目の前の現実では、

誰かと衝突や喧嘩をくり返したり

別れたり、孤立したり

他者に過剰に合わせてしまうなどが見られます。

回復・改善の方法はあります


自分の傾向を知り

自分の生きづらさに向き合い

自分の未来を少しでもよくしていきたい!

思いがあれば改善できます!

 

改善に向けての注意点


この「自己の喪失」は、

一人で向き合うととても辛くなります。

 

実際に

私は一人で頑張って取り組みましたが

何十年間も蓄積された

「自己の喪失」とその影響は

一人では受け止めきれませんでした。

 

その結果、

うつ病を5年間を患い、

アップダウンをくり返して

一時は救急搬送されました。

 

何十年も築盛してきてしまった

悲しみ、苦しみと怒りを

一人で対処することは難しいですし

対処が出来ても、

そこから未来に向けて

自分をどう立て直していくか?

自力ではどうにもできませんでした。

そして、またそこで悩み苦しむ羽目になりました。

悪循環です。

 

そのため、あなたがもし

自己の喪失と向き合うなら

心の仕組みを知っている人で

喪失から回復した経験を持つ人と

一緒に向き合うことをお勧めします。

 

知識と経験がある専門家ならば

どんなあなたも

しっかりと受け止め

導いてくれます。

 

もし、良かったら私にお手伝いさせてください。

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