このような「生きづらさ」がある時は放っておいてはいけません!

「生きづらさ」に気づいて克服するのに
30年以上費やしてきた
心理カウンセラー立川洋子です。

 

悩みや困難に直面して

「なんか生きづらい・・・辛い・・・」

と感じることありませんか。

 

特に、
コロナ禍で行動に制限された昨年から、
様々な意味でそう感じることが多くなった人もいると思います。

 

そこで、放っておくと悪化して

心身の健康が損なわれたり

人間関係や人生に打撃になってしまう

「生きづらさ」とはどんなものかをお伝えします。

放っておくと危険な「生きづらさ」とは?


このようなことをくり返しているなら

あなたの大事な未来のために

放っておいてはいけない「生きづらさ」です。

 

【職場】
・転職を繰り返す
・派閥に巻き込まれる
・ハラスメントを受けやすく我慢してしまう
・上司と対立してしまう
・周りが残業していると自分だけ先に変えるのに躊躇する
・頼まれた仕事を断れない
・そんなつもりはないのに人の愚痴に同調してしまう
・誰かが叱責を受けていると自分のことのように感じてしまう
・上司や同僚が不機嫌だと自分のせいかもしれないと思う

【恋愛】
・相手のために全てを差し出してしまう
・本音を言えずに相手に合せることが多い
・関係が深まりそうになると自ら終わらせてしまう
・相手を試すような言動をしてしまう

【家庭や子育て】
・本意とは裏腹にネガティブなことを自分が言ってしまう
・過干渉にしてくる家族がいる
・家の中が散らかっている
・親の顔色ばかりうかがってしまう

【自分自身】
・気持ちの起伏が激しい
・我慢強い
・自己否定や自己嫌悪をくり返す
・「でも」「だって」「やっぱり」をよく使う
・「~しなきゃ」と思うことが多い
・自己肯定感が低い

1つでも当てはまるものがあれば
放っておくと多方面に影響が出る可能性があります。

 

また心理の側面から見ていくと
アダルトチルドレン(AC)、共依存
愛着不全やトラウマ、うつ病といった
後天的な環境や思考の癖によるもの

逆に先天的な脳機能影響による
発達障害やグレーゾーンやHSPなど
その人の特性によるものと重なる部分も
多分にあります。

ここで重要なのは、
どんな傾向や要因があるにせよ

生きづらくてすごく辛い

放っておくと繰り返してしまうということです。

 

私自身も特に20代から30代の20年間
放っておいたが故に繰り返していました。

その影響か
5年に及ぶうつ病の服薬治療
離婚
子どもを力で押さえつけたり
何度も繰り返す転職と先生や家族との対立
意見や反論をすれば倍返しのように
更に攻撃や指摘や批判を受けたりしました。

それはもう、辛かっです!

こんな場合は特に「早急な」対処が必要です


頑張ろう!やってみよう!など
前向きになったあなたから

「あなたには無理よ!」
「あなたに本当にできるの?」
「甘く考え過ぎよ!」
「失敗したらどうするの?」など
ネガティブな言葉をかけてくる人が傍にいる場合


それを言われたあなたが
「やっぱり私には無理だよね・・・」
「そうだよね、失敗するよね」など
自分が出来なくて当たり前と
自分が思いがちの場合は
無意識に生きづらさを既に拗らせているため、早急な対処が必要です。

 

もしかしたら、
このままじゃいけないと分かってる
けど、
どうしたら良いか分からない
という状況かも知れませんね。

安心してください!

生きづらさを克服して、
卒業する方法はあります!

私と一緒に、今まで生きづらく辛かった分、一日でも早く克服へとスタートをきっていきませんか?
私があなたに伴走していきます。

 

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