感情はコントロールではなく”手当て”する

「お母さんがお家でこっそりする!我が子の発達チェック」
LINE登録限定でプレゼント(詳しくは文末LINEボタンをクリック)

【開講】発達障害オンライン講座
「3ヶ月で発達障害の特性を持つ我が子の問題行動に振り回されなくなる!
子どもの癇癪とお母さんのイライラを減らしお互いが穏やかに過ごすための
3STEP」詳しくはコチラ→★

ただ気持ちを話すだけで

なにをやっても報われない重苦しい過去がふわっと解けはじめ生きる勇気がわく

やさしい自分育てなおしをサポートするリライフカウンセリング立川洋子です。

 

===============

感情はコントロールではなく

手当てする

===============

 

よく感情をコントロールしましょうといいます。

 

 

でも、

感情は自然と湧き上がるもの。

 

 

人間が雨や晴れなど天気をコントロールできないのと同じで、感情もコントロールは難しい

 

 

だから、大事なのは”感情の手当て”です。

 

 

感情の手当てとは、その言葉の通りです。

手を当てること。

 

 

感情は体の感覚として表れます。

 

 

感情が沸き上がった時、自分の体を頭からつま先まで順番に探ってみましょう。

 

 

頭、喉、肩、腕、背中、胸、胃、みぞおち、お腹、腰、足、つま先

 

 

沸き上がった感情が感じられた体の部位に手を当ててください。

 

30秒から1分程度手を当て続けてください。

 

 

人によっては、感じた感覚の変化を感じる方もいますし、感じられなくても大丈夫です。

 

 

感情(feeling)は、手当てをすると1分程度で流れていくとも言われています。

 

 

こうして手当てをすることで、その感情があなたの体の中に留まり続けてしまうことなく、感情に振り回されにくくなります。

 

 

心がざわつく、モヤッとする、しんどい、辛い、悲しい、寂しい、悔しい、ムカムカ、イライラなど・・・

 

 

いわゆるネガティブ感情を感じた時、気づかないふりや隠す、抑え込んだりしがちです。

 

 

でも、ネガティブ感情を感じた時こそ、”手当て”をしてみてください。

あなたの心が暴れずに、穏やかさを少しずつ取り戻します。

 

一人では難しい場合、もっと”感情の手当て”を知りたい場合は、初回体験カウンセリングにお越しください。

日常に使える感情の手当て方法や感情の取り扱い方もお伝えしています。

これを知ることで、自分自身だけでなく、あなたが大切にしたい人にも”手当て”を教えることができますよ。

 

カウンセリングのお申込みやお問い合わせはLINEでも受け付けています。

LINEでは、簡単なご相談なら無料で可能です。是非登録してくださいね!

友だち追加

 

最初の一歩は”話してみること”

  • 我が子の発達特性からくる問題行動をこっそり改善したい
  • 発達障害に特化したサポート方法を知りたい
  • 発達障害の傾向が見られるがどうしたらいいか分からない
  • 学校の先生に子どもの特性を理解してもらえない
  • 目の前の問題を改善をしたい
  • 子どもの将来の自立と自律に必要なことを知りたい
  • 子どもの癇癪、パニックの対処を知りたい
  • 子どもを怒鳴ったり叩いたりするのをやめたい
  • 子どもの本当の気持ちを知りたい
  • 子育てが辛くて、母親を止めたい気持ちになる
  • 発達特性をもつ我が子の将来が心配
  • カサンドラ症候群かもしれない

◆1つでも当てはまる方は、個別相談カウンセリングをお試しください。
 お申込みはコチラ→★

◆お家でこっそり我が子の問題行動を改善したい方は「発達障害オンライン講座」がお勧め
 お申し込みはコチラ→★

◆LINEでのお問合せ、お申込み、簡単なご相談も可能
LINE登録の方限定のお知らせやイベントの先行案内や特別枠がありますので、是非登録してくださいね。

友だち追加

発達子育てを頑張るお母さんのための駆け込み相談室
発達障害専門カウンセラー 立川洋子(たつかわようこ)

E-Mail:tatsukawayoko@gmail.com

Facebook:https://www.facebook.com/kakekomisoudan/

LINEhttps://lin.ee/Qnd14S0

Instagram: https://www.instagram.com/tatsukawayouko/

発達障害オンライン講座: https://yoko-tatsukawa-s-school.teachable.com/p/3