正論が辛い時があって当たり前

ただ気持ちを話すだけで

なにをやっても報われない重苦しい過去がふわっと解けはじめ生きる勇気がわく

やさしい自分育てなおしをサポートするリライフカウンセリング立川洋子です。

 

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正論が辛い時があって当たり前

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あなたは、正論を言われて辛くなる時ありませんか?

例えば、

 

 

確かにそれはそうだけど・・・

言わんとすることは分かるけど・・・

 

 

このような言葉を頭の中で言いながら、気持ちがモヤッとしてきて、そのうち気持ちが疲れて辛くなる。

 

 

なぜなら・・・

 

 

あなたの内面の正論と相手の正論が違うからです。

 

 

正論を言われる場面って、恐らく自分よりも立場が上の人と対話している時だったり、信頼する人と話している時じゃないかと思います。

 

 

特に相談事をしている時、正論によってモヤッとしてしまうのは、辛さも強いです。

 

 

モヤッとするあなた自身、”そんなことは分かっている!”と感じることが多いのではないでしょうか?

 

その上で、あなたの内面からの”モヤッと感”があなたに訴えているんです。

 

 

自分を大切にしていい!

他人や世間の物差しじゃなく、

あなたの自身の物差しで

あなたがどうしたいか?

どうするか?

考えて、行動していいんだよ

 

 

ひと言でいうと、「自分を信じていい」ということ。

 

 

だから、言われた正論を

真正面から受け止めなくてもいいし、かわしていい!

受け止められない自分を責めたり、否定したりしなくていい!

相手の正論に従う必要も、受止める必要もないんです。

あなたには、あなたの正論があって、それを大切にしていいんです。

 

私も以前、子育ての悩みを人に相談をした時、こんなことを言われてとても辛くなったことがあります。

 

 

「親なんだから、子どもの為に我慢しなきゃね」

 

 

まさしく正論とは思います。でも、それは言われなくても分かってるけど、出来ない自分が愚かで辛くて仕方なかった時がありました。私はそんな時きまってすぐ涙が出てしまいます。

 

 

でも、前述の通り、言われた正論を

真正面から受け止めなくてもいいし、かわしていい!

受け止められない自分を責めたり、否定したりしなくていい!

相手の正論に従う必要も、受止める必要もないんです。

あなたには、あなたの考えという正論があって、それを大切にしていいんです。

 

 

あとは、あなたのモヤッと感を解消して、あなたが望む方向に進む準備をすること。

 

 

但し注意!

他者の正論が辛く感じる時、人はかなりエネルギーが不足しています。本来ある自己肯定感が何かしらを理由に落ちている状況とも言えます。

 

 

その為、一人で抱えるよりも、カウンセラーのようなあなたを知らないけど心の専門家に頼ることが、あなた自身の負荷を最小限し抑えながら最大の効果が得られる方法です。本気で早くモヤッと感を解消したい場合はコチラ↓

 

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