受診やカウンセリングで余計に抑うつ・無気力になってしまうのはなぜ?

なにをやっても報われずに人生に疲れてしまったあなたへ

ただ気持ちを話すだけで重苦しい過去がふわっと解けはじめ生きる勇気がわく

やさしく自分育てなおしをサポートするリライフカウンセリング立川洋子です。

 

 

心や身体が辛くて心療内科や精神科、またはカウンセリングを受けたのに

かえって余計に抑うつ感や無気力をかかえてしまい、より深く悩みこんでしまうことはありませんか?

そのような時は、無気力、無力感に苛まれ、自己肯定感もダダ下がりで、とても辛くなります。

 

状況や内容にもよりますが、この3つの可能性があります。

  • 実は、悩む必要がないことに悩んでしまっている
  • 実は、無い答えを探し続けてしまっている
  • 実は、相談する相手を間違えている

 

上記の3つの可能性を知らずして一人悩み続けてしまうと、余計に辛さは倍増していく一方です。

辛さは身体症状にも出ます。酷いと新たな精神疾患へと発展してしまうことすらあります。

 

 

実際に、私は企業常駐してジョブコーチをしていた時、そういった方々を見てきました。

ジョブコーチの立場からうつ病や双極性障害、統合失調症などの精神疾患や大人の発達障害の方がたをサポートしながら、彼らから直接上記のような相談を受けすることがありました。

また、実は私自身も同類の経験があります。

 

 

詳しく自分の状態を知りたい場合は、初回体験カウンセリングを強くおすすめします。 

 

 

医者の場合は、倦怠感などの身体症状によっては服薬治療をするでしょう。

でも、中には服薬治療は怖いと感じる方もいます。(私も、過去うつ病を患った時、眠剤や頓服薬を含めて10種類近く処方されていた時がありました)

 

 

悩みの中には、トラウマに起因しないものもあります。

カウンセリングの場合、過去の傷(トラウマ)を見ていくことが多く、トラウマの手当ても出来ればいいですが、セッションの中で傷の発見で終わってしまった場合は最悪です。次のセッションまで辛さが増しただけになってしまいます。

 

 

そのため、悩んだときはまずこの3つの可能性を考えることが必要です。

  •  実は、悩む必要がないことに悩んでしまっている
  • 実は、無い答えを探し続けてしまっている
  • 実は、相談する相手を間違えている

 詳しくは、初回体験カウンセリングにお越しください。

 

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