【コミュニケーション】子どもを元気にするためにまず必要なのは〇〇

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「やっと分かってもらえた!」
発達子育ての実体験からくる深い共感力と心理学・脳科学に基づく具体的な方法で我が子の問題行動をこっそり改善させる発達障害専門カウンセラー立川洋子です

 

あなたは知っていますか?

 

1年間の時間の流れの中で「子どもの元気が少し無くなる時期」があることを・・・

それは、主として環境と体調の変化が起こりやすい4と9月です。

 

4月は入学、進級に伴い、学校という過ごす場、教室、クラスメイトや先生、勉強する科目の変化等、”場所””人””もの””ことがら”の変化が起こります。

 

9月は夏休み明けです。長期休みで楽しい時間や家庭という安心安全な場で普段よりも少しフレキシブルに過ごせる時間も多かったでしょう。それが、新学期が始まると再び学校という一定のルールの中で、自分のしたい部活や好きなことと並行して、勉強や学校内での役割などやるべきこと、求められることに取り組む必要があります。

 

更に、時期的にも体育祭や運動会、文化祭や合唱祭などの行事も多くなりますし、中学生以降は中間テストもあるでしょう。

 

つまり、長期休み明けになる9月の子どもは、とっても忙しいんです!

だから、子どもはとっても体も心も疲れやすくなります。

心身が疲れやすくなるとどうなるでしょうか?

 

不安や心配が強くなって元気がなくなってしまうことがあるんです!

 

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子どもを元気にするためにまず必要なのは夫婦コミュニケーション

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まず確認してほしいのが、お母さんとお父さんのコミュニケーションです。

 

・夫が仕事ばかりで帰りも遅い

・夫に”気にしすぎ””関わり過ぎ”と言われて話し合いが出来ない

・夫に”お前に任せる”と言われて子供の相談が出来ない

 

など、ご相談を伺っていると、お母さんのワンオペ状態の御家庭が実は多いことがあげられます。

 

とても極端ですが、子どもが小さいうちはとにかく親子の繋がり(愛着)が大事な時期で、お母さんの愛情が大切です。でも、子どもが成長するとお父さんとの関りが必要です。

 

多くの家庭は一家の大黒柱としてお父さんが会社で働き、仕事を通じて社会の中で戦いながら頑張っていると思います。その大黒柱のお父さんから、社会生活やルール、困難があっても目標に向かって頑張ることの大事さなどを学びます。

 

子どもも成長を追うごとに、習い事や受験勉強、部活など目標設定し、それに向かって頑張り続け、目標達成を目指します。その時、お父さんの経験、かかわりが子どもには役立つようになります。

 

そのため、子どもにとって両親の存在や夫婦のかかわり方は、子ども自身が自分の人生や夢をかなえていくのに最初のモデルになります。そのモデルの両親がうまくコミュニケーションがとれていない場合、心身の拠り所を失ってしまうことになり兼ねません。

 

そのため、「子どもを元気にさせたい!」「子どもの元気を取り戻したい!」と思うならば、まずは夫婦のコミュニケーションを振り返ってみましょう。

 

ちなみに、ひとり親家庭で一家の大黒柱として働くお母さんの場合「子どものことを相談できる夫がいない」と思う必要は一切ありません!ひとり親、シングルマザーでも「子どもを元気にさせる!」「子どもの元気を取り戻す!」のは可能ですから安心してください!

 

あなたは、一人で父母の役割を出来るだけの力がある自分にまず自信をもってください!ただ一人二役は大変なので、ちょっとコツが必要です。私自身がそうでしたので、その秘訣を直接お伝えすることができます。必要に応じてご相談くださいね。

 

本日も最後まで読みいただきありがとうございました。

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