アダルトチルドレンの恋愛トラウマ、それは・・・

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苦しい恋愛ばかりを引き寄せ

辛い恋愛ばかりを選んできた

元アダルトチルドレン拗らせ女子

心理カウンセラー立川洋子です。

 

 

恋愛トラウマ、苦しい恋愛をしてしまうことはありませんか?

例えば、

なぜか既婚者ばかりが寄ってくる

なぜか不倫ばかりをくり返してしまう

なぜか重い、面倒と相手に言われる

多くは幸せになるために

恋愛、結婚をしますが

これが最初から

辛い、苦しいものなると分かってて

飛び込んでしまったり、

途中から関係性のバランスが崩れて

苦しみが多くなるなら、

アダルトチルドレンの罪悪感

原因として潜んでいる可能性があります。

 

 

アダルトチルドレンの罪悪感


親の言動を通じて

子どもが欲する愛情がないと感じると

欲しい愛を貰えないのは

”自分が悪いから”だと思い込みます。

 

つまり、罪悪感をもちます。

 

愛がほしい
でも、私は愛を貰うに値しない存在

愛されたい
でも、私は愛されるわけがない

 

と、自分の存在にも罪悪感を持ち

人との関わりは全て罪悪感ありきになってしまうのです。

 

恋愛も罪悪感ありき


罪悪感ありきの関わり方は

無意識によるもの(思いこみ・信念)です。

 

そのため、

頭(思考や意識)では、

幸せになりたい!と思っていても

なぜだか現実は全く違ったものになってしまうのです。

 

 

かつての私は「愛されない」という
思い込みを持っていました


私の20代以降の恋愛の多くは

既婚者ばかりでした。

既婚者だと最初から宣言された上で

交際を申し込まれることが殆どでした。

 

頭ではリスクも道義的に良くないと

分かっていました。

 

でも、

自分が欲しい愛に枯渇していた私

この人ならくれるじゃないか?と

罪悪感をもちつつ受け容れてきたのです。

 

さらに、見捨てられないように

相手の家庭を気遣ってみたり

話したい、会いたいという気持ちを

我慢していい人のフリをしました。

 

自分では、寂しさを我慢して

しっかり”フリ”をしていたつもり

でしたが、相手は上手でした。

 

「求めていたものが違った。

 構ってちゃんは面倒くさい」と・・・

 

相手を恨みました。

でも、この時初めて自分の恋愛パターンに気づきました。

 

それは、

罪悪感を持たずして付き合える

そのままの私を見てくれる人からの

申出は”そんなわけない”と断り

罪悪感を持てる人としか付き合ってこなかったと・・・

無意識に辛く苦しい恋愛を選び

「自分は愛されない」

「自分は愛される価値がない」という

思い込みを証明してきたんだと気づきました。

 

変わる決意があれば変われる!


この恋愛パターンを止めよう・・・

と決めてカウンセリングにも通いました。

 

無意識の思い込みを変えるために

アダルトチルドレンの育ちと向き合い

原因の成り立ちを知り

心理カウンセリングを通じて

自分で自分育てなおしました。

 

私は今、自分で自分を幸せにし

自分が大切な人をも幸せにする

その方法とメンタルを手に入れて

自分に嘘をつかない生き方をしています。

 

是非あなたにも知ってほしいです。

自分の育て直しをすることで

あなたは幸せになれる!

そのきっかけを掴んでください。

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